悩み別に見る

しみ

しみは、周辺の皮膚と色調の差があり、濃くみえる部分を指します。
色調は様々で、メラニンが皮膚の浅い部分(表皮内)で増えると褐色にみえ、皮膚の深い場所(真皮内)で増えると青色にみえます。メラニンの量が多いと濃く黒くみえます。

原因

しみの原因は主に紫外線といわれています。

紫外線

皮膚にあるメラノサイトが刺激され、しみの原因になるメラニンが増加します。
若い人は新陳代謝と共にメラニンもなくなりますが、中年以降になるとメラニンが細胞中に沈着してしみになります。

適した施術・治療

  • デルマトロン
  • 光治療
  • 軟骨等の塗り薬
治療症例

光治療を受けられた方の治療症例です。

シミ照射

シミ 施術回数:1回
  照射後2週間

頬照射

施術回数:3回

手の甲照射

手の甲 施術回数:1回
  照射1ヶ月
デコルテ照射

デコルテ 施術回数:2回

背中照射

背中 施術回数:2回